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カテゴリ:ナガハ(派遣・鈴鹿市) の記事リスト(エントリー順)

『ナガハとの闘争終結 そして今・・・』

kage

2011/02/02 (Wed)

『ナガハとの闘争終結 そして今・・・』
当該組合委員からの報告

 2010年10月12日。 とうとう株式会社 ナガハとの和解が成立しました。
 今思うと、長くて短かった闘争のように思えます。
 そして、ご多忙のさなか、闘争中は常日頃ご支援をいただき、感謝の意を示させていただきます。
 今、私は津市内の会社に従事し、毎日充実しております。
 いつまで続けられるかわかりませんが、今の生活基盤を大事にし、最低月に一度はユニオンみえに訪れ、交流会等に参加し、更なる親交を深めていきたい所存です。
 私は、2009年1月末まで、株式会社 ナガハの派遣社員として、津市片田町所在のナブテスコ株式会社 津工場に1年7か月勤務しておりました。
 私が、ナガハとの闘争に至った経緯は、一通の書留からでした。
 その内容には、私が交わした覚えのない契約書が記載されておりました。
 あまりにも薄気味悪く、私は2008年12月25日にユニオンみえを訪れました。
 そこで私は衝撃的な真実を知り、その日は終日涙が止まらなかったのを覚えております。
 私は派遣会社からも派遣先からも裏切られた気持ちで一杯でした。
 そして、私という人間を粗末に扱ったナガハとナブテスコを許せませんでした。
 ナブテスコのほうはナガハとの闘争が延びる恐れ等から、訴訟は諦めました。
 そして、ナガハも私が要求した金額よりも大幅に下回る和解となりましたが、それでも私は十分に満足しております。
先ほども申し上げました通り、私は今の勤務先で現状維持を保ち、少ないながらも生活の糧をいただき、必要最小限の毎日を送っております。
闘争し始めの頃の私は、人間ではありませんでした。
しかし、皆様のご支援のおかげで、少しずつ人間らしさが取り戻せましたし、常にプラス思考で前を向いていく心構えが持てました。
これからも、組合員の皆様方と末永くお付き合いいたしたく、よろしくお願いいたします!!!

(ユニオンみえ機関紙「DonDon」39号から)

===UNION Mie===

ユニオンみえ(三重一般労働組合)
1958年結成。三重県の個人加盟制労働組合。
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ナガハ:元労働局職員主導の違法派遣会社

kage

2009/01/23 (Fri)

鈴鹿市にある派遣会社「ナガハ」
ナガハの日置監査役は
三重県労働局労災補償課の
元管理調査官。
ナガハの常務は日置氏の息子である。
日置氏の指導の下で
派遣会社ナガハは営業している。

ナガハに雇用され
ナブテスコ津工場で働いていた宮武組合員は
工場で上司からいじめにあい、
その上、工場から一方的に
解雇の通告を受けた。
派遣会社ナガハは
雇用期間の定めについての話もせず、
工場での事前面接などの違法な対応をしていた。
宮武組合員は雇用契約書を示してほしいと
要求したが、
ナガハは雇用契約書はないと話していた。

工場から一方的に解雇通告を受けて、
宮武組合員はユニオンみえに相談に来て、
その場で組合加入した。
ナガハは
宮武組合員が工場から解雇通告を受けた後で、
期間の定めのある
「労働条件通知書」を送り付けてきた。
その期間が
解雇通告を受けたその日までという、
ふざけた内容のものだった。

ナガハが派遣会社としての体をなしていないこと、
ナブテスコが違法な派遣を受け入れたことから
ナブテスコに直接雇用を求めて闘っている。

ナガハはユニオンの団交要求に対して、
宮武組合員の実家におしかけ
母親に対して、圧力を加えるという
不当な行為をおこなった。
まるでヤクザまがいの不当行為をしてきた。

ナガハは
「三重県労働局の元職員が
 役員をしている派遣会社」を売りに、
多くの企業に人材派遣をいまも行っている。
実態は派遣法にも違反する
不当行為を繰り返している
違法まみれの派遣会社だ。
ナガハは派遣労働者の中では
要注意会社として有名で、
いまもナガハがらみの多くの相談が
ユニオンみえに寄せられ、
柳河精機に派遣され
解雇通告を受けたU組合員と二人での
闘いがはじまった。
弱い立場の労働者を食い物にする派遣会社は
許せない。
そんな派遣会社を労働局の元職員が関わって
営業しているのだ。

三重労働局は派遣会社と癒着している。
根が深い。
三重労働局の本質が問われている。
三重労働局はユニオンみえに指摘されて
30項目にわたってナガハに指導をしているが、
ナガハ日置監査役は
自分の責任については明らかにしようとしていない。


【参考記事】
ナガハ、違法派遣のオンパレード
ユニオンみえ:ナガハの団交拒絶に抗議!

派遣切り、許さない 解雇先役員は元労働局員


労働組合:ユニオンみえ(三重一般労働組合)
三重県の個人加盟制労働組合。
連合単産全国ユニオン加盟。
コミュニティユニオン東海ネットワーク、
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ユニオンみえ:ナガハの団交拒絶に抗議!

kage

2008/12/25 (Thu)

三重県鈴鹿市の人材派遣会社・
ナガハ(代表取締役社長:渥美直人)が、
三重県の個人加盟制労働組合ユニオンみえ
団体交渉申し入れに対し、
団体交渉を一度も開かないままに
ユニオン側の団体交渉申入事項を
「全て事実誤認に基づくもの」と一方的に決めつけ、
「当社としては団交事項が他の内容でない場合は
 応じられません」と
公然と団体交渉を拒絶した。
ユニオンみえは、
12月11日付の団体交渉申入事項について
団体交渉を開始するよう、
ナガハにに対して改めて申し入れを行なった。

ナガハは12月18日付の「回答」の中で、
ユニオンみえ組合員・Uさんに対する
柳河精機設備担当係長・H氏の事前面接について、
「事前面接ではなく、本人のスキルの確認」と
説明した。
しかしナガハも「回答書」にて認めている通り、
UさんはH係長同席の「その場で
採用を決定」されているのである。
たとえ百歩譲ってナガハの主張するとおり、
「採用を決定したのは当社」(=ナガハ)であったのだとしても、
このような採用方式では
採用決定前に派遣先の意向が働くおそれが
排除できない。
この「本人のスキルの確認」の際、
もし柳河精機H係長がUさんの「スキル」に
強い難色を示した場合、
ナガハ担当者・O氏はそれでもUさんを雇い、
柳河精機に堂々と派遣することができたのだろうか。
「スキルの確認」は派遣社員の雇用主である
ナガハ自身が行なうべきものであり、
それを派遣先が品定めしてから
採用するというのでは、
「採用」・「不採用」の権限が
実質的に派遣先に掌握されてしまう可能性が
否定できない。
ユニオンみえは組合員・Uさんに対してなされた
このような採用のあり方は
極めて大きな問題をはらんでいると考えており、
断固 団体交渉が必要である。

またナガハは、
ユニオンみえがUさんより
「事情を聴取したところ判明し」た、
Uさんが「O担当者から可能な限り
長期間働くよう要請された」という事実を、
「そのような要請はしておらず」と
真っ向から否定している。
また、
ユニオンみえがUさんより
「事情を聴取したところ判明し」た、
ナガハ・T課長より
「契約書は誰にも出していないと言われ」たという事実を、
「その発言もしていない」と、
T課長から事情聴取した内容を根拠として
明確に否定している。

ナガハはこうした、
ナガハ側の人間からの事情聴取のみを根拠として
ユニオンみえの主張を
「全て事実誤認に基づくもの」と一方的に決めつけ、
団体交渉を拒絶したのだ。
どこの世界でそんな身勝手な理屈が
通用するというのだろうか。

事実自体の存否については、
ユニオン側が団体交渉において
当事者であるUさん本人を同席させ、
当人の言い分とナガハ側の「聴取」結果とを
厳しく付き合わせる真摯な話合いの中で
埋めてゆく努力が可能である。
ナガハが、
ユニオンみえの主張に事実誤認が含まれていると
考えるのであれば、
正々堂々と団体交渉のテーブルに付き、
その場において
様々な事実や状況証拠などを挙げて
ユニオンの事実認識の誤りを
厳しく指摘すればよいことだ。
それを、
自社の言い分を書面で一方的に述べるだけで、
団体交渉という労働組合法で定められた
正式な労使交渉の場から逃亡しようと図るとは、
一体どういう了見なのか。

そもそもナガハは、
ただ自社の主張のみを一方的に述べ立てて、
全てそれを前提に相手を説得できるほどの
信頼性を持つ会社なのか。
ナガハはユニオンみえ組合員・宮武弘明さんに対しても
雇用条件の契約書を届けず、
宮武さんが6月、
ナガハに確認したところ
「契約書は作っていない」と言い放った。
にもかかわらず就労拒否の通告の直後、
雇用期間は6月末などとする
面接時と違う内容の労働条件通知書を
一方的に送りつけてきた(伊勢新聞12月10日)。
そのような「前科」のあるナガハが、
今度こそ
「『契約書は誰にも出していないと言われ』とあるが、
 その発言もしていないことが、
 田村課長より事情を聴取したところ判明している」
などと一片のFAXをもって弁明してみたところで、
一体誰が信用するというのだろうか。
それでもそれが真実であると言い張るのであれば、
直に面談して当事者と対面し、
誠心誠意そのことをユニオンに説明し、
何とか理解を求めようというのが
筋というものではないか。
今まででたらめの限りを尽くしておきながら、
一片のFAXによる説明をもって
それを信じろというナガハの姿勢は、
あまりにも図々しく、
ふてぶてしいと言わざるをえない。

ナガハ専務・長岡氏や
常務取締役・日置竜二氏は非常識にも、
団体交渉がはじまったとたん、
ユニオンみえ宮武さんの実家に押しかけ、
更年期障害をわずらう宮武さんの母親の
病状を悪化させた。
ナガハは団体交渉の中で
一旦はその非を認め、
詫び状を書くと約束しておきながら、
いまだにその約束を反故にし、
宮武親子の感情を
いたずらに逆撫でし続けている。
そういう非常識な姿勢で
今後もこの厳しい派遣業界をわたってゆけると
本気で考えているのなら、
ナガハは世間というものを
根本的になめきっていると判断せざるをえない。

ナガハは当労組の要求?

抵触日を知らせず、
抵触日を越えて働かせてきたことを反省し、
違法状態になっているU組合員が柳河精機に
直接雇用されるよう、
誠実に対応すること。
それまでの賃金はナガハが負担すること。


について、
「U組合員が従事している業務は、
 いわゆる専門26業務中の
 15号建設設備運転等に該当すると認識して」いると
主張している。
しかし、
ナガハ自身が(例のごとく)後付けで送り付けてきた
「労働条件通知書」においてすら、
そのような事実は確認できず、
業務内容「トランスミッション製造 廃油中和工程」と
あるのである。
歴史的に見ても製造業務が
「26業種」にはなり得ないことは
派遣業法の基本中の基本であり、
「製造」に従事させてきたと自ら主張しておきながら、
一方でそれが
「専門26業務中の15号建設設備運転等に該当する」と
「認識」するナガハの認識を疑う。
このような程度の低い「言い訳」しか
できないのであれば、
一人前に「派遣会社」を自称するのは即刻やめて、
一般労働者派遣事業の認可を返上し、
廃業すべきだ。

要求?

直接雇用が実現されるまでの間、
ナガハの寮に住み続けることを認めること。
また、
U組合員に迷惑をかけてきたことをふまえ、
その間の費用はナガハが負担すること。


に対してナガハは、
「直接雇用されるまでの間の
 寮光熱費等の費用について
 当社で負担することは出来ません」と、
ユニオンみえの要求を明確に拒絶している。
要求と回答とがここまで乖離している以上、
まさに団体交渉の必要性があるということになる。

要求?

派遣法に基づかない「派遣」事前面接、
個人情報の派遣先への通知、
派遣先による派遣労働者の選択
すなわち
違法な労働者供給を繰り返している事実等を認め、
労働局より派遣法違反を指摘された
三十数項目の事実を全て明らかにし、
派遣会社として責任を持って是正する方針を
明らかにすること。
それができないなら、
即刻、自主的に
一般労働者派遣事業の認可を返上し
廃業すること。


についても、
上記の通りナガハの採用のあり方や
ユニオンみえ組合員宮武・U両名に行なってきた行為は
派遣業法に基づく派遣業者としては
明らかに適正を欠き、
いかがわしいものである。
不適切な業態で働かされて泣きを見るのは
宮武さん・Uさんら
立場の弱い非正規雇用労働者であり、
団体交渉の開催は不可欠である。

我が国の労働組合法は第6条にて、
「労働組合の代表者又は
 労働組合の委任を受けたものは、
 労働組合又は組合員のために
 使用者又はその団体と労働協約の締結
 その他の事項に関して交渉する権限を有する」と
はっきりと定めている。
さらに労働組合法は第7条にて、
「使用者が雇用する労働者の代表者と
 団体交渉をすることを
 正当な理由がなくて拒むこと」を明確に禁じており、
使用者側の団体交渉拒絶に対しては、
労働組合側に
労働委員会への不当労働行為救済申立などの
権利を保障している(労働組合法第27条)。
(ちなみに、
 いわゆる「書面回答」をもっては
 労働組合法第6条の「交渉」を行なったことにはならず、
 団体交渉応諾義務を履行したことにはならないことは
 広く知られた事実である)。

ユニオンみえは組合員に関する労使間の紛争を、
労使の話し合いによって解決することを
本分としている。
それだけに、
団体交渉開催の拒絶に対しては、
不当労働行為の最たるものとして
特に厳しい姿勢で臨んできた。
ナガハがこれ以上頑強に
ユニオンの要求事項に対する団交拒否を貫くならば、
ユニオンみえはその争議権を行使して
ナガハの業務の正常な運営を阻害し、
あるいは三重県労働委員会への
不当労働行為救済申立をもって、
ナガハが団体交渉の席に着くことを
強制せざるをえなくなる。

ナガハが賢明な判断により
ただちにユニオンとの団体交渉を行ない、
諸問題の早期解決をはかることを
ユニオンみえは強く要請するものである。


《追記》
抗議の結果、
ナガハは団体交渉の開催を受け入れ、
2008年1月6日、
団体交渉は行なわれた。

【関連記事】
ナガハ、違法派遣のオンパレード
ナガハ:元労働局職員主導の違法派遣会社


労働組合ユニオンみえ(三重一般労働組合)
三重県の個人加盟制労働組合。
連合単産全国ユニオン加盟。
コミュニティユニオン東海ネットワーク、
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ナガハ、違法派遣のオンパレード

kage

2008/12/12 (Fri)

現在、日本中で
非正規労働者・派遣労働者が解雇される、
いわゆる「派遣切り」が猛烈な勢いで
行なわれています。
多くの派遣労働者の人たちが、
「職」と「住居」を一度に失い、
路頭に迷っています。

その中でも、
違法な派遣・偽装請負で労働者を使役し、
暴利をむさぼっている業者があります。

「ナガハ」(代表取締役社長:渥美直人)から派遣されている
派遣社員のみなさん、
「ナガハ」というのはこれまで、
ありとあらゆる違法手段を利用し、
労働者を騙し、
その利益だけで存在している、
もはや“派遣会社”とは呼べないものです!!

私、宮武弘明は、
かつて「ナガハ」から派遣され、就労していましたが、
わずか二ヶ月で不当に解雇を言い渡され、
強制退寮を迫られました!!
私は「ナガハ」から一切の「雇用契約書」も
「労働条件明示書」も渡されず、
それらの書面を求めても、
彼らは、
「ナガハではそういうものは作っていない」などと
平然と言い放ちました!!
そして私が解雇された後に、
「雇用期間二ヶ月」、「昇給無し」、
「使用期間」などと書かれた、
面接時とは全く異なる虚偽の雇用通知書を
送りつけてきました!!

私は労働組合・ユニオンみえに加入し、
「ナガハ」に対して団体交渉を申し入れ、
これまで何度も団体交渉を行なってきましたが、
「ナガハ」は全く悪びれた様子も無く、
誠意ある態度で臨んでこないどころか、
逆に私に対する報復とも言える行為を
繰り返してきました。
これがマットウな「派遣会社」のすることでしょうか!!

「ナガハ」は既に三重労働局から
約30項目における違法行為について、
是正勧告を受けているにもかかわらず、
いまだに違法派遣を続けています!!

「ナガハ」の派遣社員の皆さん!
皆さんは「ナガハ」から「雇用契約書」を
受け取っているでしょうか!?

「ナガハ」から「労働条件明示書」を
渡されているでしょうか!?

「ナガハ」から3年以上
派遣社員として働かされていないでしょうか!?

仕事の内容が契約時とは
違うということがないでしょうか!?

派遣先の社員から
仕事の指揮命令をされて働いていながら
「請負」とはいわれていないでしょうか!?

派遣先企業から「事前面接」を受けては
いないでしょうか!?

「ナガハ」の派遣社員の皆さん
及び派遣社員の皆さん!!
皆さんは本当に労働者派遣法に基づいた
正しい方法で雇用されているのでしょうか!?
今一度、
自らの置かれている状況を考えてみてください!!
もし、
違法な「派遣」や「偽装請負」で働かされているならば、
皆さんには派遣先に
「直接雇用」を求める権利があります!!
派遣会社や派遣先企業のいいなりには
なってはいけません!!

現在、
自分は違法派遣で働かされているのではないか、
と思っている皆さん、
そして既に「派遣切り」を言い渡された皆さん!
皆さんには闘う力があります!!

一人でも入れる労働組合・「ユニオンみえ」という
力強い組織があります!!

皆さん、どうか違法な派遣業者、
「派遣切り」といったものに対し、
一人の人間としての“怒り”を感じてください!!
自分たちの感じる“怒り”、
そして自分たちの持っている“権利”というものを
表してください!!

一人ひとりが立ち上がり、
団結し、闘う意志を持てば、
それは現在の社会に対する巨大な力となり、
現状を覆す力にもなり得ます!!


【参考記事】
派遣切り、許さない 解雇先役員は元労働局員
ユニオンみえ:ナガハの団交拒絶に抗議!
ナガハ:元労働局職員主導の違法派遣会社


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コミュニティユニオン東海ネットワーク、
コミュニティユニオン全国ネットワーク加盟。
派遣ユニオン東海加盟。
1958年結成。
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